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濱ともカードとは?使える店の探し方ともらい方|65歳以上の横浜市民
公開 2026.09.24 更新 2026.09.26

Q. 濱ともカードとは?
65歳以上の横浜市民がもらえるカード。協賛店で見せると割引などが受けられる。
対象65歳以上の横浜市民
有効期限なし
使える所濱とも協賛店
目印カードと同じ絵のステッカー
🔍 使える店は横浜市の公式サイトで探せますジャンル・地図・最寄り駅・区から検索 →
どんな店で使える?
- レストラン・喫茶店・お菓子の店
- 薬局・クリーニング・カラオケ
- 映画館・宿泊施設・動物園などの施設
割引の中身(何%引き・おまけなど)は店ごとにちがいます。店先のステッカーか、公式サイトの検索で確かめてください。区役所でも協賛店の一覧を配っています。
もらい方
- 65歳になると、介護保険証といっしょに自宅に届きます
- 届いていない・横浜に引っ越してきた人は、区役所の高齢・障害支援課へ(そごう横浜店6階でももらえます)
- 65歳以上の横浜市民とわかる公的な証明書(マイナンバーカード・運転免許証など)を持っていく
使うときの注意
- 本人しか使えない(家族が代わりに使うのは不可)
- カードを忘れると割引なし(見せるのが条件)
- 有効期限はないので、ずっと使える
よくある質問
なくしたらどうする?
住んでいる区の区役所で再発行できます。公的な証明書を持っていってください。
敬老パスとはちがうもの?
ちがいます。敬老パス(敬老特別乗車証)は70歳以上がバス・地下鉄に乗るためのもので、濱ともカードはお店や施設の割引用です。
横浜市以外に住んでいても使える?
もらえるのは横浜市に住民登録がある65歳以上の人だけです。
あわせて読む
確認日:2026年9月24日。出典:横浜市「濱ともカード」よくあるご質問。問い合わせ:横浜市コールセンター 045-664-2525
この記事の割引の内容は、各社・各施設の公式サイトで確かめて書いています。変わっていることに気づいたらお問い合わせから教えてください。
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